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月別アーカイブ: 4月 2017

仔猫の時からアマガミが激しい

仔猫の時からアマガミが激しいく、大きくなり歯が大きくあごのの力がつよくなり、どんどん痛くなってきたことです。
ネットでアマガミ対策を調べていろいろ試したり、しつけスプレーなどりようしたりもしましたが、ましにならなく毎日かまれています。
一緒に寝ているとなでるとかみつきます。甘えてかんでいる感じなのであまがみかな・・・と思います。
手が傷だらけになり痛いのであまがみがなくなったらいいのにと思います。困っています。

フニャフニャないたりひっついていくと逃げるのに、離れるとよりそってくる仕草や前足をまるめて舐めて毛つくろいをしている姿やお風呂にはいっているとき脱衣室でチョコンと座って待っていたり、追うと逃げるけれど逃げるとおっかっけてくるところがかわいいです。
テレビを見ていたり、家事をしてつかれるとふと目をやると、いつも一歩離れた側にいてくれる、べたべたではないさりげない距離感がすごく楽で可愛くてしかたないです。

うちの猫はとっても甘ったれ

うちの猫はとっても甘ったれで、抱っこを要求してきたり
おでこや身体をスリスリしてきたり
寝るときは必ず私たちの布団に潜り込んできたりと、
とにかくいつも側ににいたがります。
布団の中では丸くなるわけでもなく、
わたしと主人の間でまるで人間のように伸びて添い寝をするのが好きな様子。
特に1番可愛いと思う瞬間は、
主人と全く同じ顔をして寝ている時です。
飼い始めた頃はそんな風に感じなかったけれど、
だんだんと主人に似てきているのが見てて微笑ましく
なんとも言えない可愛さです。

猫の困ったところは2つあります。
1つは手足をガジガジされるところです。
このガジガジが痛い!とっても痛い!
猫からしたらじゃれているのでしょうけど、
力加減がよくわからないのか
傷が残るほどの強さで噛まれます。
何度言い聞かせても怒っても
全く改善される気配がありません。

もう1つはティッシュが大好きなところ。
鼻をかんで丸めたティッシュをわざわざゴミ箱から引っ張り出し、
引きちぎってバラバラにします。
掃除するのが大変だからとっても困るのですが、
こちらも全く改善されません。

猫は扉が開いていると、すぐに脱走しようとします

扉が開いていると、すぐに脱走しようとします。外に出る事が好きなので、困ってます。

よその猫がいると、部屋の中を走り回りながら、過剰に威嚇します。

初対面の人や大きな男の人が来ると、すぐに狭い所に隠れてしまい、中々出てきません。

慣れないと警戒してしまいます。目と耳がとてもいいので、物音に対してリアクションが大きいです。

怖がりですが、人が好きで、好奇心旺盛なところがあります。最近、朝早く猫に起こされるので、少し寝不足です。

 

私が大学生の頃、新聞広告に飼い主の募集があり、子猫の時にもらってきました。

それ以来、いつも一緒です。寒い時は、布団の中に入ってきます。

とてもマイペースなところがあり、お腹が空いた時や寝る場所を探す時には、グルグル言いながら、近くに寄って来て甘えてきます。誰かがいないと、いろんな声、大きな声で鳴いて、私に知らせます。

寂しがりやで、とても臆病です。寝ている時が、とても可愛いです。

構ってほしい時は、自分から来ます。

今まで おとなしかった猫が豹変!

原因は、新しい家族を迎えたこと?!

本来、猫は群れを嫌う自由な生き物。

でも 実は、クールなツンデレな性格とは裏腹に、すごく「やきもち妬き」な1面や、ストレスに弱く、繊細な部分など 色々な顔が猫にはあります。

今回は、新に家族を迎え あれ?先住猫の様子がいつもと違う。

そんな 猫ちゃんの心のなかを除いてみました。

《テリトリー、立ち入り禁止!!
イライラ(怒) 突然やってきた新しい仲間に敵対心‼》

・猫を多頭飼いする場合、先住の猫の性格は
もちろん 年齢差が空きすぎる、成猫のオス同士などは、トラブルになりやすく
猫は、大きなストレスを抱えてしまいます。

今まで、おとなしい性格だったのに
急に攻撃的になった‼などの突然の性格の変化は、ストレスが考えられます。

ストレスの症状

・食欲不振

・スプレー(1種のマーキング)

・トイレ以外の場所で用をたす

・過剰なグルーミング

・攻撃的になる‼

ストレスを抱えると、このような仕草や症状も、しばしば見受けられます。

ストレスの原因

・新に家族を迎えた‼(誰やねん?)

・トイレが汚い‼(誰がここ使ったー‼(怒))
・新入りばかりを飼い主さんが、構う。(やきもち(怒))

・お気に入りのオモチャをとられた。(カチン(怒))

キャットフードをとられた‼(怒)もう、限界だー‼(怒))

たしかに、先住猫からしたら うかうかしてられず落ち着きませんね

出来ることの改善策

・ストレスは、やはり良いものでありませんし

いつまでも猫同士の距離も縮まりません。

まずは、先住猫を第1に考え。

・トイレや、オモチャなどは頭数分より多く買う

・お気に入りの場合を確保してあげる
(キャットタワーなどを試してみるのも良い)

・敵意がないと納得しあうためにと、少しずつの対面

・部屋を分ける。

このように、猫には猫の世界があり

性格も さまざま。多頭飼いを考えている飼い主さんは、まずは先住ちゃんのことを 一番に考え、みんなが、ストレスなく楽しく過ごしいける環境にしてあげてください。

海外から日本へ猫を連れて帰るのは検疫の手続きがすごく大変

若いうちは病気もせず、とても健康でした。
トイレの躾けも一回で覚えてくれて全く手がかからなかったです。
しかし、12歳を超えて、徐々に衰えが見え始め、粗相をするようになりました。
おかしいと思い病院に連れて行くと糖尿病と診断されました。
毎朝、インシュリンの注射を打たねばなりません。
また毎月病院にも連れて行かなければならないのですが、ペット保険に入っていなかったので、診療代の支出が高くついています。
ただ家族なので仕方ないです。

 

海外赴任中に知り合いから。「子猫が生まれたが貰い手がいない」ということで押し付けられて飼い始めました。
元々すごく怖がりで最初は全然なついてくれませんでした。
ただ、徐々に心を開いてくれて、今ではすごく甘えん坊です。
海外赴任が終わり、帰国する際、猫を置いていこうか迷ったのですが、妻が「どうしても連れて帰りたい」ということで連れて帰りました。
猫の検疫の手続きがすごく大変でした。
おまけに飛行機代も人間並みでしたが、連れて帰ってきてよかったです。