今まで おとなしかった猫が豹変!

原因は、新しい家族を迎えたこと?!

本来、猫は群れを嫌う自由な生き物。

でも 実は、クールなツンデレな性格とは裏腹に、すごく「やきもち妬き」な1面や、ストレスに弱く、繊細な部分など 色々な顔が猫にはあります。

今回は、新に家族を迎え あれ?先住猫の様子がいつもと違う。

そんな 猫ちゃんの心のなかを除いてみました。

《テリトリー、立ち入り禁止!!
イライラ(怒) 突然やってきた新しい仲間に敵対心‼》

・猫を多頭飼いする場合、先住の猫の性格は
もちろん 年齢差が空きすぎる、成猫のオス同士などは、トラブルになりやすく
猫は、大きなストレスを抱えてしまいます。

今まで、おとなしい性格だったのに
急に攻撃的になった‼などの突然の性格の変化は、ストレスが考えられます。

ストレスの症状

・食欲不振

・スプレー(1種のマーキング)

・トイレ以外の場所で用をたす

・過剰なグルーミング

・攻撃的になる‼

ストレスを抱えると、このような仕草や症状も、しばしば見受けられます。

ストレスの原因

・新に家族を迎えた‼(誰やねん?)

・トイレが汚い‼(誰がここ使ったー‼(怒))
・新入りばかりを飼い主さんが、構う。(やきもち(怒))

・お気に入りのオモチャをとられた。(カチン(怒))

キャットフードをとられた‼(怒)もう、限界だー‼(怒))

たしかに、先住猫からしたら うかうかしてられず落ち着きませんね

出来ることの改善策

・ストレスは、やはり良いものでありませんし

いつまでも猫同士の距離も縮まりません。

まずは、先住猫を第1に考え。

・トイレや、オモチャなどは頭数分より多く買う

・お気に入りの場合を確保してあげる
(キャットタワーなどを試してみるのも良い)

・敵意がないと納得しあうためにと、少しずつの対面

・部屋を分ける。

このように、猫には猫の世界があり

性格も さまざま。多頭飼いを考えている飼い主さんは、まずは先住ちゃんのことを 一番に考え、みんなが、ストレスなく楽しく過ごしいける環境にしてあげてください。

うちの猫は美食家!?ちょっと違うご飯を買ってくると 一切食べてくれない

壁をがりがりひっかいて、ぼろぼろ壁紙が落ちるのでよく怒られてます。
家で飼っているのですが、外に出たくてニャーニャー鳴いて、勝手に外に出ていって砂だらけで汚れて帰ってきます。
他の、のら猫とも遊んでいて、赤ちゃんが出来てしまわないか、困っています。
すごく美食家で、ちょっと違うご飯を買ってくると
一切食べてくれず、今まで食べていたご飯と混ぜても
それをどかして食べています。
家はこたつなのですが、真ん中で寝るので、みんなして、どかしています。

寝ている姿が1番可愛くて、よく写真に撮っていました。
座って寝ている姿が腕組んでて最高に可愛いです。

寝相があまり良くないので、変な格好で寝ていて
それを写真に撮るのも好きです。
三角でピンクなお鼻は触るとちょっと冷たくて
ふにふにしちゃいます。
目は大きくてクリクリしている時もあれば
完全に塞がって寝てしまっている時もどっちも
好きですが、寝ている姿がとにかく好きです。

思い出として印象に残っているのは、
私が風邪を引いて熱が出てベッドで寝ている時、
朝、目を覚ましたら椅子の上で見守って寝ていたのを
今でも覚えています。

市販の爪とぎだけでといで貰えるようにマタタビの粉をまいたりもしている

市販の爪とぎを置いているのですが、壁や食卓椅子などで爪をといでしまいます。
壁紙が剥がれ、椅子はぼろぼろになっています。
市販の爪とぎだけでといで貰えるようにマタタビの粉をまいたりもしているのですが、舐めてしまってすぐなくなるので効果がないです。
爪をとぎそうな所に市販の爪とぎを置くようにしています。壁に立て掛けるなどをし工夫をしています。
もう一つ困ったことがあります。
毛変わりの時期です。ブラッシングをしても凄い抜けて、絨毯に毛がついていたり、掃除をした後でも毛玉があったりします。仕方ないのですが、どうにかしたいです。

我が家の猫は、私が落ち込んだりしている時に傍にいてくれます。
涙を流した時には、大丈夫?元気だしてって言われているような気がします。スリスリしてきたり、なめてきたりします。猫の優しさが伝わってきます。私が元気になるまでずっと傍にいてくれます。
お腹がすいたり水をかえて欲しい時には、鳴いて呼ばれます。
きまぐれな所も可愛いし、仰向けになって落ち着いている寝方も可愛いです。
気になる匂いがある時に口を半開きにしている顔がとても面白くて可愛いです。

仔猫の時からアマガミが激しい

仔猫の時からアマガミが激しいく、大きくなり歯が大きくあごのの力がつよくなり、どんどん痛くなってきたことです。
ネットでアマガミ対策を調べていろいろ試したり、しつけスプレーなどりようしたりもしましたが、ましにならなく毎日かまれています。
一緒に寝ているとなでるとかみつきます。甘えてかんでいる感じなのであまがみかな・・・と思います。
手が傷だらけになり痛いのであまがみがなくなったらいいのにと思います。困っています。

フニャフニャないたりひっついていくと逃げるのに、離れるとよりそってくる仕草や前足をまるめて舐めて毛つくろいをしている姿やお風呂にはいっているとき脱衣室でチョコンと座って待っていたり、追うと逃げるけれど逃げるとおっかっけてくるところがかわいいです。
テレビを見ていたり、家事をしてつかれるとふと目をやると、いつも一歩離れた側にいてくれる、べたべたではないさりげない距離感がすごく楽で可愛くてしかたないです。

うちの猫はとっても甘ったれ

うちの猫はとっても甘ったれで、抱っこを要求してきたり
おでこや身体をスリスリしてきたり
寝るときは必ず私たちの布団に潜り込んできたりと、
とにかくいつも側ににいたがります。
布団の中では丸くなるわけでもなく、
わたしと主人の間でまるで人間のように伸びて添い寝をするのが好きな様子。
特に1番可愛いと思う瞬間は、
主人と全く同じ顔をして寝ている時です。
飼い始めた頃はそんな風に感じなかったけれど、
だんだんと主人に似てきているのが見てて微笑ましく
なんとも言えない可愛さです。

猫の困ったところは2つあります。
1つは手足をガジガジされるところです。
このガジガジが痛い!とっても痛い!
猫からしたらじゃれているのでしょうけど、
力加減がよくわからないのか
傷が残るほどの強さで噛まれます。
何度言い聞かせても怒っても
全く改善される気配がありません。

もう1つはティッシュが大好きなところ。
鼻をかんで丸めたティッシュをわざわざゴミ箱から引っ張り出し、
引きちぎってバラバラにします。
掃除するのが大変だからとっても困るのですが、
こちらも全く改善されません。

猫は扉が開いていると、すぐに脱走しようとします

扉が開いていると、すぐに脱走しようとします。外に出る事が好きなので、困ってます。

よその猫がいると、部屋の中を走り回りながら、過剰に威嚇します。

初対面の人や大きな男の人が来ると、すぐに狭い所に隠れてしまい、中々出てきません。

慣れないと警戒してしまいます。目と耳がとてもいいので、物音に対してリアクションが大きいです。

怖がりですが、人が好きで、好奇心旺盛なところがあります。最近、朝早く猫に起こされるので、少し寝不足です。

 

私が大学生の頃、新聞広告に飼い主の募集があり、子猫の時にもらってきました。

それ以来、いつも一緒です。寒い時は、布団の中に入ってきます。

とてもマイペースなところがあり、お腹が空いた時や寝る場所を探す時には、グルグル言いながら、近くに寄って来て甘えてきます。誰かがいないと、いろんな声、大きな声で鳴いて、私に知らせます。

寂しがりやで、とても臆病です。寝ている時が、とても可愛いです。

構ってほしい時は、自分から来ます。

海外から日本へ猫を連れて帰るのは検疫の手続きがすごく大変

若いうちは病気もせず、とても健康でした。
トイレの躾けも一回で覚えてくれて全く手がかからなかったです。
しかし、12歳を超えて、徐々に衰えが見え始め、粗相をするようになりました。
おかしいと思い病院に連れて行くと糖尿病と診断されました。
毎朝、インシュリンの注射を打たねばなりません。
また毎月病院にも連れて行かなければならないのですが、ペット保険に入っていなかったので、診療代の支出が高くついています。
ただ家族なので仕方ないです。

 

海外赴任中に知り合いから。「子猫が生まれたが貰い手がいない」ということで押し付けられて飼い始めました。
元々すごく怖がりで最初は全然なついてくれませんでした。
ただ、徐々に心を開いてくれて、今ではすごく甘えん坊です。
海外赴任が終わり、帰国する際、猫を置いていこうか迷ったのですが、妻が「どうしても連れて帰りたい」ということで連れて帰りました。
猫の検疫の手続きがすごく大変でした。
おまけに飛行機代も人間並みでしたが、連れて帰ってきてよかったです。

相性が合わない2匹の猫はハラハラするほど叩き合いをしている

我が家の猫二匹は相性が合わず、よく叩き合いをしている。血が出る程激しい喧嘩をする事はないけれど、見ていてハラハラする時もある。立場的にブリショ(先輩)>茶トラ白(後輩)なので、家族から「親方」「姐さん」とあだ名で呼ばれるブリショ。父に至っては「黒い人」、茶トラ白には「茶色い人」と呼んでいる。人て…。
トムとジェリーのような二匹だが、それぞれ違った可愛さがある。それが愛しくてたまらない。ブリショは自立心があり抱っこを嫌う。賢い子で、自分の名前と”ご飯”以外の言葉も分かるのか、何かを訴える時は人の目を見て鳴く。美人なのに写真映りがブス。でもそこが好き。茶トラ白はとにかく食いしん坊。隙を見てはブリショのご飯も盗み食いする。おかげで体重はブリショより重い。甘えたがりでよく家族の手を舐める。眠い時はいつまでも舐め続け、しまいには手の中に顔を埋めたまま眠る。尻尾が短くて怒るとフワッと膨らむ。ボンボンみたいに見えて可愛い。癒される。性格が正反対の二匹。これからも元気で長生きしてほしいと思う。

季節の変わり目にフケが目立つ事。二匹ともこの時期は特に出やすく、毎日ブラッシングが欠かせない。時間が経てばまた背中や尻尾の付け根辺りにフケが付いている。最近は猫が眠っている間に手で取るようになった。早くこの時期が終わればな…と思う。
茶トラ白はトイレのやり方が下手だ。砂の中で排泄はちゃんとできるが、問題はその後。排泄物に砂をかける事ができない。何故かトイレの外で砂をかける仕草をする。「そこじゃないよ」と声を掛けるけれど、本人からしたら出来てると思ってるのかな?

猫は何故爪とぎを買っても使ってくれないんだろうか?

爪とぎを買っても使ってくれない。爪とぎは無視してカーペットでやってます。
夜中にニャーニャー鳴き出し、全力疾走でドタバタ家の中を走り回る。また早朝から朝ごはんの催促で起こされる。
トイレの砂をトイレボックスの外にまき散らす。蓋付きのトイレなのに、なぜか出入り口付近はいつも砂だらけ。
スコティッシュフォールドが長毛のため、抜け毛がすごい。毎日掃除しても猫の毛が必ず落ちていて、いつも寝床にしているソファの上は毛だらけ。おかげで猫専用ソファになっている。

猫にとっては楽しくはないかもしれませんが、夫の仕事柄、家族で日本とアメリカを行ったり来たりしていたのですが、そのたびに7歳の猫は毎回飛行機で長旅をするハメになり大変な思いをさせてきたなと頑張ってくれた猫に感謝しています。可愛くて仕方ないことは、いつも誰かがお風呂に入るとバスルームのドアを開けろと催促してくること。猫なのでお風呂はもちろん嫌いなのですが、なぜかバスルームの空間に一緒に居たいようです。また、お腹をさすって欲しいがために人が歩いている前にわざと寝転がって喉をグルグル鳴らしながらお腹を見せて伸びを始めるところ。ついつい可愛くてお腹をさすってあげてしまいます。